動作環境・詳細仕様
PointMasterモジュールの機能と構成
- Healing: 点群データのポリゴン化、ポリゴンの破綻の修正
- Surfacing: ポリゴンデータへの面貼りと3D CADへのデータ連携
- Feature: ポリゴンデータを面、球、円筒など単純形状に近似
- Verification: 形状比較とレポート
ソフトウェア・ライセンス方式
- USBプロテクトモジュールによるプロテクト
- フローティングライセンス
ソフトウェア動作環境
- Windows XP, Vista
- Open GL対応グラフィックスカード
- フルカラーSXGA(1280×1024ピクセル) 以上のディスプレイ
- メモリ2GB以上を推奨
- USBポート (プロテクトモジュール接続用)
入力ファイル形式
- 点群、ポリゴン、サーフェスデータ
- ファイル形式としては、以下の通り
AC, ASCII, ASD, D3D, GWS, IGES, Kinematic, Matrix,NC Program, NEA Net, OBJ, PUN, SCT, STL, xyz
出力ファイル形式
- 点群、ポリゴン、サーフェスデータ
- ASCII, STL, IGES (エンティティ126番)
- PointMaster独自形式
ご質問・お問い合わせ窓口
日本ビジュアルサイエンス株式会社
TEL:03-5155-5561(受付時間 平日9:00~18:00)
お問い合わせフォーム
このページのトップへ