動作環境・詳細仕様
動作環境
- マルチプロセッサ/マルチコアのCPU環境をサポート
- 共焦点レーザー顕微鏡画像の三次元構築
- NVIDIA GeForce, Quadroシリーズなど独立したGPUとビデオメモリを持つOpenGL対応のグラフィックスカードを推奨
- Windows XP, Windows Vistaの各Editionに対応
- VGStudio 64bit版は、64bit版Windowsをインストールした64bit PCでのみ動作
- Linux(Turbolinux, Redhat, Vine Linux他
- Mac OS X 10.4以降
- データの総容量の数倍のメモリ搭載を推奨
- 総容量1GBを超えるデータの取り扱いには、大容量メモリ(例: 8~16GB)を積んだ64bit PCと64bit版のVGStudioが必要です。64bitPCも弊社でご提案出来ます。
- 目安として、512×512ピクセルの画像は32bitでOK (1024×1024ピクセルの画像は要64bit)
- データの総容量の算出例は以下の通りです。
16bit×512×512ピクセル×512枚=256MB
16bit×1024×1024ピクセル×500枚=1GB
動作環境、構成、ライセンスなどに関する詳細は、弊社ソフトウェア製品に関して、良くある質問とその答えをご参照ください。