NVSは三次元、画像処理、リバースエンジニアリングを事業領域とするソフトウェア企業です

ExFact Analysis for Fiber動作環境・詳細仕様

入力データ形式

X線CT、共焦点レーザー顕微鏡、TEMトモグラフィーなどから得られた連続的な断層画像
VGStudio MAXで断層画像を読込んで、関心領域の切り出しなどの前処理を行い、ExFact Analysisで三次元画像解析を行います。
VGStudio MAXは、TIFF、BMP、JPEG、DICOM、装置独自形式など、多彩なファイルフォーマットの読み込みに対応しています。

商品構成

ExFact Analysis for Porous/Particles(多孔体や粒子向け)
ExFact Analysis for Fiber(繊維向け)
資料に応じて、どちらか、あるいは両方のソフトウェアをご購入頂けます。

前提ソフトウェア

VGStudio、VGStudio MAX 1.2.1以降 Windows用(32/64bit版)
※画像データの前処理と表示に使用致します。

ソフトウェア・ライセンス形式

USBプロテクトモジュールによるプロテクト

ソフトウェア動作環境

Microsoft Windows 2000,XP,Vistaの各Editionの日本語/英語版をサポートいたします。64bit動作は致しません。
メモリ2GB以上
フルカラー1280×1024以上のディスプレイ
USBポート(プロテクトモジュール接続用)

ご質問・お問い合わせ窓口

日本ビジュアルサイエンス株式会社
TEL:03-5155-5561(受付時間 平日9:00~18:00)

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